しばらく・・・

 まだデータが少し残っているので・・・

暗闇に包まれて・・・
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炎って・・・
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光って どうしてこんなに・・・
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by photo-by-aps | 2013-01-18 08:27 | 普限窯の歴史

普限窯誕生までの記録7

 普限窯製作風景の7回目

本日のブログで、普限窯完成迄、たどり着けるでしょうか。

2011年5月1日 窯の顔が完成です。完成直前の姿 何かの形に似てませんか?

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  そうです。だんじりの屋根をイメージした形と、成って居ます。

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 いよいよキャスターの流し込みの前に、板の隙間からキャスターが漏れないように、新聞紙を貼っています。

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  アーチのスラブから、突き出ている木の棒は、温度計を刺したり、火吹き口となるものです。 胴木間

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  1の間部

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 5月3日 祭日を利用して、皆さんに手伝って頂きました。 初窯の工程発表と作戦会議中

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 茶房一会の御主人の指導の元、作業を手際良く進められて行きました。

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 キャスターをモルタル練機で、撹拌しバケツで運び、スラブ板の上に伸ばして行きます。

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 一度、薄く伸ばすと、ガスバーナーであぶり、乾燥させます。

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 この日は、金沢チームの、半田濃史君、大西雄三郎君、中嶋勝利君、彦根の中川君が、応援に駆けつけてくれました。
2層目のキャスターを、塗り重ねて居る様子。

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 この作業を何度も何度も、繰り返し、作業が進められて行きました。

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 この日は大勢の方々が、応援に駆けつけてくれました。みんなで昼食タイムです。

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  日にちを開け、5月7日 丁度中間に、断熱シートを敷き詰め、その上から再度、キャスターを敷き詰めて行きます。

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 また、何層も繰り返し、キャスターを敷き詰め約20センチぐらいの厚さに成るまで、繰り返しました。

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  5月10日ようやく足場も取れ、ほぼ完成した、普限窯の姿です。

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 煙突も角を、アングルで補強して完成です。

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 長い道程でしたが、本当に沢山の方々の御協力で、
 構想から1年、着工から、半年の期間を経て無事、窯の完成です。
 尚、普限窯の整備工事は、日々行っていて、進化する普限窯を又の機会に、ご紹介させて頂きます。
 以前に完成した、普限窯では有りますが、改めて皆様方の御協力を、感謝しています。ありがとうございました。
 

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by photo-by-aps | 2012-09-25 00:01 | 普限窯の歴史

普限窯誕生までの記録6

    普限窯製作風景の6回目。(写真提供マホニー・ブライアン)

 いよいよ、屋根部分の紹介なんですが、普限窯に付いて、簡単な説明をしたいと思います。

前にも書きましたが、この窯は、小山普さんの、情熱と、沢山の方々の御協力で、出来た窯なのです。

小山さんが、全国を渡り、勉強され、より良い作品を作りたい為に、高性能な登り窯を設計しました。

その為に、世界に誇る日本の築炉技術の最先端技術を、高田久嗣さん(ジミー高田氏)の、御協力の元、高性能な耐火煉瓦を採用し、胴木部には、煉瓦を3層構造して、蓄熱、保温力を高めました。

通常の登り窯の場合、屋根部分は、耐火煉瓦を、アーチ状に配し、形成しています。

普限窯は、キャスターと言う、耐火煉瓦の主成分を使った、セメントのような材料を水で溶かして屋根に流してスラブを、構成しています。いわば、屋根に耐火煉瓦を作ると言う感じでしょうか。

2011年4月25日 一の間の壁部分の煉瓦がほぼ積み上りました。アーチ部型板が1枚取り付けられています。

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 4月25日胴木間の屋根の型板1枚目が取り付けています。

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 4月28日 胴木間の屋根の型板が、全て取り付けられました。奥に行くほど広いので、R(半径)が違います。

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以下、日付と解説を省略させて頂きます。1の間から 骨板を取り付け、合板を細く切り貼っていきます。

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 続いて、胴木間のスラブ枠の取付け風景です。

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 本日はここまで、次回は、キャスターを流し込む風景を、載せたいと思ってます。

最後に、始めて撮影した小山普さんの作品 信楽焼

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by photo-by-aps | 2012-09-22 06:05 | 普限窯の歴史

普限窯誕生までの記録5

  普限窯製作風景の5回目。(写真提供マホニー・ブライアン)
 本日も前回に引き続きの築窯風景ですが、どこまで紹介できるかな?
 
 2011年3月26日 胴木間奥の1の間に繋がる火格子の部分の煉瓦を積み始めた所です。

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 3月29日 1の間から煙突に繋がる、煙道の下地の整地、砂利敷完了

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         基礎モルタル打設

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 3月31日 火格子(ロストル)部の煉瓦積

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  煙道部の煉瓦積1段目

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  しばし休憩をする、小山さん、朝倉さん、井上さん

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  1の間の床の下地つくり

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 4月5日 胴木間から1の間の火格子がほぼ完成

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 煙道の側壁もほぼ完了です

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 大分輪郭が見えてきました

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 1の間入口の開口部の型枠を置いた所

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 4月5日だいぶ積み上がった様子をご覧ください。

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 4月10日 オレンジ山のさくらが、満開です

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 マホニーさん 記念撮影

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 4月11日 普限窯は、側壁を3重構造に成って居るので、2列目の煉瓦を積み上げている

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4月20日 胴木間一番外側の煉瓦が積み上がった様子

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 最後に、普限窯から見える夕日
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by photo-by-aps | 2012-09-21 00:54 | 普限窯の歴史

普限窯誕生までの記録4

 前回に引き続き普限窯誕生の記録の第4回目です。(写真提供マホニー・ブライアン)

2011年3月11日から24日迄の記録

 3月11日 胴義から1の間を望む

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 3月14日 胴義奥の壁とサマが完成しつつ有ります。

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 3月15日1の間の床に煉瓦を敷き詰め中

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 煙突部分の下部の煉瓦積み上げ

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 3月17日 胴義側壁の煉瓦を積み上げている所です

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 煙突部中段の積み上げ

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 胴義の床を作成中

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 小山普さんと、朝倉敬也さん

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 3月21日 金沢から九谷チームの半田濃史さんと、大西雄三郎さんが応援に駆けつけて頂き、薪を割る作業を手伝って頂きました。
小山さんと一緒に食事を摂っています。

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 3月24日 胴義の制作進捗状況 綺麗な曲線を描いています。

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 胴義間の床が大分出来上がって来ました。

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 煙突部分も完成間近まで出来上がってきました。

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 焼成窯制作中も第1回焼成に向けて、薪を割り準備を行っていました。

一生懸命に斧を振り下ろしている、井上五郎さん、此の頃からでしょうか? 薪割五郎さんと呼ばれるようになったのは?w

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 傍らで薪割の様子を見つめている、朝倉さんと、薪を束ねる小山さん。

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 作業を一緒にやりながら、撮影をしていた、Brian Mahoney さん
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中々完成まで行きませんが、大変苦労されている姿が良く分かります。
でも、皆さん真剣に且つ、楽しそうに作業なされていた様子が窺い知れます。
本日はこの辺で、次回に続く。


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by photo-by-aps | 2012-09-19 00:01 | 普限窯の歴史

普限窯誕生までの記録3

  普限窯誕生までの記録の3回目です。

1回目で、登路窯物置小屋の撤去写真を貼り忘れたので、この写真から
2010年12月23日 撤去される、小屋
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2010年12月26日 耐火煉瓦の入荷。山の麓に降ろし、ひたすらモノラック(みかん運搬車)で、窯まで運搬です。
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この斜面のレールの先に、普限窯が有ります。
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続きまして、2回目の続きです。
2011年3月3日 一の間の基礎掘削と、型枠の組立
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煙突部の基礎工事とセメントの流し込み
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2011年3月6日 1の間部基礎のセメント流し込み完了
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2011年3月7日 型枠の脱型後と、埋め戻し
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ようやく、窯前部の耐火煉瓦を積み始めました。
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2011年3月11日 窯前部の煉瓦積完了の様子
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前壁だけで、その後側は、これから煉瓦を積み上げて行く所です。

これ以降は、また載せますので、今日は此処迄です。 次回で完成まで紹介出来るかな?

まだまだ残暑が続きます。 
皆様体調管理に努められ、再会できる日を、楽しみにお待ちしています。
では、またね~ヽ(^o^)丿~

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by photo-by-aps | 2012-09-14 00:01 | 普限窯の歴史

普限窯誕生までの記録2

 普限窯誕生までの記録写真の2回目です。

前回は窯の上の屋根作り迄でしたので、今回は窯に煉瓦を積む前の基礎作りまでを、お届けします。

 2011年1月11日 年が明け、窯作り本番を迎える普限窯から見える風景
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 1月20日 窯作りの前に、道具小屋の整備が行われました
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 1月27日 道具小屋の整備完了
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 窯が設置される部分の掘削が完了した様子(当然穴掘りも人力です)
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 薪置き場には、大量のだんじりの駒が有りました。
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 2月12日 普限窯では、雪が積もりました
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 2月19日 窯前の土間整備風景 栗石を敷きセメントを流し込む
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 2月21 窯前土間の左官仕上げ工事(天端均し朝倉師匠)
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 胴木間の入り口となる、火口(サマ)の設置
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 2月24日前壁に煉瓦を積み始めた様子
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 同じ日の薪小屋の様子
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 上から見下ろした窯場の工事進捗状況
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 2月25日から、やっと胴木間の側壁部、煉瓦下地基礎部の施工が始まりました
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 3月1日 胴木間の基礎コンクリート打設
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 打設完了
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本日は2011年の1月から2月にかけての普限窯の様子を、お送りしました。

続きはまた、近日中に公開しますので、宜しければ御覧下さい。


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by photo-by-aps | 2012-09-10 00:01 | 普限窯の歴史

普限窯誕生までの記録

 本日は私が、普限窯の皆さんと知り合う前の、普限窯誕生までの記録写真を、

ブライアン・マホニーさんから、写真データを頂いたので、載せたいと思います。

普限窯は、小山普さんの呼びかけで、Brian Mhoneyさんと朝倉敬也さんが参加され、

2010年の夏から元々有った登路窯、隣の竹藪を切り開き、斜面の整地をすべて手作業で行い、
ここまでたどり着いたそうです。

大体の整地が終わった様子(右に写ってるのが、登路窯の物置)
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マホニーさんの友人が、見学にみえられ、普限窯で作業されて居る様子です。 
2010年11月23日
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小屋を作るための柱を建てるための、穴掘り作業
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1月に登路窯で焼成の為の薪作り、岸和田のだんじりで不要になった、コマを斧で割って居る所
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参考までに岸和田のだんじり絵
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2010年12月5日 小山氏によって、普限窯の外柵作り
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窯入口の通路整備と 貯水池の設置が終わった姿
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2010年12月10日 いよいよ小屋部分の柱、梁の設置完了
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2010年12月16~18日 屋根の根太取付け波板を貼る様子
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写ってるのは朝倉師匠
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屋根の完成写真
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本日のブログはここまで、後日に続編をお送りします。

最後にもうすぐ始まる、岸和田だんじり祭りの参考写真をご覧ください。
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by photo-by-aps | 2012-09-05 00:01 | 普限窯の歴史

普限窯整備工事

本日、窯前の土間コンを打設しました。
セメントとバラスと砂をモノラックで運び上げ、ミキサーで混ぜ打設するという
前近代的な工法での作業しか方法が無く、苦労が多いです。
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一会のご主人とマホニーさんと朝倉さん
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BOSS小山さんは買付と運搬、モノラックのよる荷揚げ作業を担当
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by photo-by-aps | 2012-02-02 19:55 | 普限窯の歴史

普限窯の完成過程

レンガ積み
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屋根キャスター打設後
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記念撮影
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開窯法要 2011年5月19日
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初釜焚き 2011年5月31日
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by photo-by-aps | 2012-01-22 13:01 | 普限窯の歴史